Haskell用vimファイルあれこれ
Haskell用のvimファイルってあんまり見かけないので、最近溜まってきた設定を晒し。詳細は以下の通り。
自分ごのみに設定してますが、ifの後とcaseの後のインデントは設定で変えられます(デフォルトではそれぞれ3,5)。インデントを自動でやるとだいぶ違うもんです。
Haskellみたいにレイアウトに気を使う言語だとTabキーでのインデントに限界があるので、i_<C-T>を変更してみた。
let hoge = foo bar
の次の行でi_<C-T>を連打すると、順に"h", "=", "f", "b", "l"の真下にカーソルが移動してくれます。これ結構便利。
おまけで、GHC用のcompilerファイルです。ghc --makeでMakefileいらずのコンパイルができる(依存を勝手に追ってくれる)ので便利。Main.hsを作っておかないと動きませんが。


